ベッキーみたいなポジティブ思考を育てる6つの習慣♥

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ベッキーといえば、いつテレビで観ても
明るく笑顔の絶えない印象のタレントさんですよね♪

あんな明るい性格になれたら
人生楽しそうだなんて思った人は
どのくらいいるでしょうか。

今回はそんなベッキーのような
ポジティブ思考を育てるための
6つの習慣を紹介していきます♪

1.ネガティブ口癖をやめる

口癖には考えグセが影響しています。

思考回路のパターンがマイナスだと
口に出る言葉も否定的に。

「どうせ」
「でも」
「だって」
「ダメだ」
「どうしよう」
「できない」の6Dと、

「しょせん」
「~しなければならない」の2S
が入ったネガティブな口癖をやめよう!

 

2.プラスの言葉を口にする

脳にプラスのイメージを刷り込むには
「できる」
「いける」
「大丈夫」
「なんとかなる」
「OK!」など、

自分を肯定する言葉を
意識的に口にして。

前向きな言葉には
周りに明るい印象を与えたり、
ものごとを好転させる
プラスのパワーが宿っている。

 

3.スマイルトレーニングを習慣に♪

「笑い」はストレスホルモンを減らし
プラスの思考回路を伸ばす
「快の感情」を呼び起こす。

笑顔を作るために、
ペンや割り箸の先を唇に触れないように
「エ」と発音する「ペンテクニック」の
エクササイズを。

朝、出かける前に鏡を見ながら
3分間やってみよう♪

 

4.いいとこ探しをする

「くよくよ→思慮深い」
「打算的→しっかりもの」など、
人や自分の短所を長所に置き換えてみて♥

また「できません」といった否定的な発言も
「今は他に集中したいことがあります」
というように、なるべく
前向きな言い方を心がけよう。

プラスの視点が持てるようになるよ♪

 

5.書き留めて振り返る

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考えグセは、
漠然と思っているだけでは変わらないもの。

脳にしっかり記憶させるには
書くことが1番!

毎日メモを持ち歩き、
ものごとに対する
自分の考え方を書き留めよう♪

コミュニケーションの問題点や課題が
浮き彫りになり、
「変えなきゃ」という意思が生まれる。

 

6.1日1回、人を褒める

褒められると快感物質が分泌されて
それが脳回路をプラスにしていく原動力になる。

人から褒められるには
自分から人を褒めること。

「1日1回誰かを褒める」と決めて
意識的に実践してみて。

もちろん、
頑張った自分を褒めてあげるのも効果的♥

 

いつも笑顔な人ってステキって
思うかもしれないけど、
実践することは至ってシンプル♪

気持ちを明るくしていけば
周りも明るくなる。

そうすれば結果的に
自分にもポジティブは返ってくるんです!

是非試してみてね♪

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Comment

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