一人暮らしの狭い部屋を広く見せるプロのひとワザ♪

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学生時代やお金のない一人暮らしは、どうしても狭い部屋になってしまうもの。

でも友達や恋人を呼びたいし
少しでも広く見せたい。

そんな人のために
狭い部屋を少しでも広く見せる技を4つ紹介していきます♪

1.色に気を付けて広く見せる

初心者でも簡単にできるのが
色の統一です。

特にがベースのシンプルな部屋作りがオススメです♪

白は圧迫感がなく
部屋を実際以上に広く見せてくれます♪
また光を反射してくれるので明るい雰囲気のお部屋になりますよ!

他の家具とのコーディネートもやりやすいので、是非試してみてください!

 

2.低い家具&抜けをつくる

視線を遮らなくすると空間が広く見え、圧迫感を感じることはありません。

大きい家具を置いたりすると
部屋をすべて見通す為の「抜け」を遮ってしまうことになるので、低い家具がオススメです!

ソファだったら、ローソファやリクライニングタイプのソファなんかがオススメですね。
値段も手頃な物ばかりなのでいいですよ!

出来る限り高さが均等で、部屋を見渡せるような家具を選んでみましょう♪

既に大きい家具がある場合は
対策として部屋の隅に置いてみましょう。
中央をしっかり見渡せ、大きい家具を隅に集中させることで、より広く見えますよ!

 

3.鏡を利用する

大きな鏡を利用することで
対面が映り奥行きが生まれます

よくゲームセンターなどに大きな鏡ばりの壁があるのを見たことありませんか?
あれもフロアを広く見せるための工夫ですね。

鏡を選ぶ際のポイントとして
フレームの色を部屋のベースとマッチさせると、より空間に馴染みやすくなり自然です。

衣装棚の近くにあれば
服のコーディネートの際にも便利ですよね♪

 

4.その他♥小技

その他の小技を紹介します♪

1.天井にウォールペーパーを貼ることで、視覚効果によって高さを感じるようになります。

2.壁の色と家具の色は出来るだけ合わせる。色を合わせることで一体感が出て広く見えます。

3.照明一つとっても、部屋を普段通りの明かりで照らすよりも、間接照明を利用したほうが立体感がでて広く見えます。

4.自然光を入れる。暗い場所は狭く見えてしまいます。

5.家具や雑貨は透明なら奥行きが増して見えるのでgood!

 

お部屋の印象は
住んでいる人のイメージも決めてしまうほど大事な部分です。

気になっている異性を連れてきた時なんて特に重要です!

誰が来ても恥ずかしい想いはしないように、日常的にお部屋のインテリアはしっかり考えておいてもいいかもしれませんね♪

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